東アジア周遊記16:2013年08月17-18日-旅19-20日目-イルクーツク観光

2013年08月17-18日 旅19-20日目 イルクーツク観光

シベリア鉄道の74時間の移動を終えてホステルへ移動。ホステルに着いて案内された部屋がホテルのようなきれいな部屋。3人部屋だったけど自分しかいなくて本当にホテルのように快適だった。

次の日は終日イルクーツク観光。イルクーツクは東経104度に位置する都市だけど日本との時差は±0。ちょっと遅いぐらいの時間に出かけるのがちょうどいい。午前はイルクーツクの観光情報を調べて昼食自炊。14時過ぎに出発して観光。キーロフ広場、スパスカヤ教会、永遠の火、ズナメンスキー修道院、デカプリスト博物館、ウリツキー通り、アレクサンドル3世記念碑。主要なところはだいたいまわった。シベリアのパリと呼ばれるだけあってとても情緒ある街並みだった。アンガラ川の川沿いの広場で人々が音楽に合わせて踊っているのがとても印象的だった。10年後、20年後にまた行ってみたい。

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