未分類

인문계 대졸자 기술 교육과정 인기…경쟁률 최고 3대1

인문계 대졸자 기술 교육과정 인기…경쟁률 최고 3대1

梅雨

昨日おとといとボクシングジムでのトレーニングで打ち合ってから頭がぼーっとする。
今週はボクシングに関しては少し落ち込み気味だ。3月から朝のジムワークに切り替えて練習に集中できるようになり、実戦練習も増えて上達している感じが続いていたが、ここ一週間ほどは体調を崩したり残業が多くなったりで万全な状態ではない。そんな状態での打ち合いだったのでガードが甘くなってしまい、頭に連続してもらってしまった。レバーも連続で食らい、息が止まって初のボディでのダウンを喫した。
とは言っても、ロードワークのタイムでベストが出たりやミット打ちでワンツーの手応えが良かったり、マスでコンビネーションがうまく出せたりダッキングで狙ってかわせたりと、良い部分もあったので上達はしているんだろうなと思う。
雨の日が嫌いというわけじゃないが、高温多湿の梅雨は気が滅入る。いつもよりパンチを多くもらったというだけなのに、くよくよしてしまう。

冷静に考えてみて別に何かがうまくいっていないわけではないけど、単純にテンションが上がらない。
6月は毎年そういう時期なのでそういうバイオリズムだと思って、無理せず今まで続けてきた頑張りをただ続けるようにしている。手を止めると自己嫌悪するし力づくで頑張ると疲弊するのでシンプルに今までどおり頑張る。
仕事頑張ってボクシング頑張って勉強頑張って、疲れたら休んでおいしいもの食べて友達と遊んでリフレッシュする。文字に起こすと当たり前だけど、バランスを取るのは難しい。
特に今は個人的にあまり気の抜けない張り詰めた時期だったり、そんなときに仲の良い友達が地方の配属に決まったり入院をしたりして、なかなか晴れない状況だ。

こんなときこそ自分を客観視して悲観的になり過ぎず、晴れの日が来るのを待つぐらいの頑張りで乗り切りたい。

ここ半年くらいの写真2

Photo

その2

  1. KL旅行5: ニョニャ料理
  2. KL旅行6: ヒンドゥー教の聖地、バトゥ洞窟
  3. KL旅行7: ペトロナス・ツインタワー
  4. KL旅行8: ブキッ・ビンタンのアロー通り
  5. ハンヤンの参鶏湯@新大久保
  6. 鎌倉日帰り旅行1: 鎌倉文学館
  7. 鎌倉日帰り旅行2: 鶴岡八幡宮
  8. 鎌倉日帰り旅行3: 高徳院の大仏
  9. ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」
  10. 本家 第一旭 たかばし本店@京都

出不精だけどけっこういろんなとこ行ってた。

ここ半年くらいの写真

Photo

ここ半年くらいの写真を見返していてなんとなくアップロード。

  1. セブ旅行1: セブのマクタン島
  2. セブ旅行2: ビーチの近くの村
  3. キルフェボン グランメゾン銀座
  4. 会社の打ち上げで肉@うしごろバンビーナ
  5. 高校時代の後輩たちとスキー合宿
  6. KL旅行1: 散歩
  7. KL旅行2: クアラルンプール駅
  8. KL旅行3: スルタン・サラディン・アブドゥル・アジズ・シャー・モスク
  9. KL旅行4: 海南チキンライスの老舗
  10. KL旅行5: チャイナタウン

求む男子。至難の旅。

早いもので2015年も3ヶ月目だ。本当に時間が流れるのが早い。
1,2月は何をしていたかなと思うと、まあ第一に仕事漬けだったなという印象だ。
就業時間の倍とは言わないまでも、始発まで働いたり土日に出勤したりしてかなりの時間を会社で過ごした。
一方でこの2ヶ月はとても集中ができた。無駄な時間が少ないという点で非常に良かった。
残業続きでも最低限ロードワークをこなして、仕事の合間を縫ってジムにも通い、昼休みと隙間時間で勉強をした。休みの日はトレーニングと勉強だけの密度の濃い時間を過ごせた。
体調管理もばっちりだったので、風邪もひかなかったし社内でインフルエンザが流行っていてもかからなかった。
遊びに行かなかったのでお金も全然使わなかった。本当に有意義な2ヶ月だった。

密度の濃い時間を過ごすために効果があったことが二つある。
一つは食生活の見直しをしたこと、もう一つは中期的な計画・反省をしたことだ。

食生活の見直しは具体的には炭水化物の摂取にバリエーションを持たせるようにした。
昨年までは基本的には玄米食で晩は炭水化物抜きにしていたけど、今年に入って胃腸の疲労度やトレーニングの強度に応じて白米やパスタを食べるようにした。
夜にも適度に炭水化物を取るようにしたら、高い強度で早朝のロードワークができるようになった。結果として体重が落ちた。
体重管理のために低GIを心がけていたが、血糖値の上昇を緩やかにする食物繊維は裏返すと消化が良くない場合もあるので、疲労が大きいときは消化の負担がかからないものにするのが効果的だった。

中期的な計画・反省については週次・月次で行うようにした。
昨年までは日記ベースで日次のふりかえりを、スプレッドシートベースで年次の計画・反省をするようにしていたが、今年に入ってからはメールを使って週次の計画をして、スプレッドシートには週次の反省点と月次の計画・反省を書くようにした。
学生のときは時間がたくさんあったので思いついたら実行して、長期的に見て計画・反省ぐらいで十分だったが、社会人になってからは平日にできないことを週末に寄せたりする必要があるので、週次あるいは月次で短中期的な計画をすることが重要なように感じた。
反省をすることについても、社会人の場合はどうしても毎日が同じで単調になってしまいがちなので、中期的に見て自分の調子が上向いているのか下向いているのかという感覚を持つことが大切だ。
日次・週次・月次・年次で記録をつけて点と点を結ぶようにしてみて、株価の5日25日75日移動平均線のように、自分の調子の向きとサイクルが何となくつかめるようになった。

この2ヶ月で良くなかったことは、数日前に疲弊感がドッと出てしまったことだ。
短期的に集中できた反面、ドライアイや自律神経失調症の諸症状がいきなり出てきた。
プロジェクトの終わりが見えるたびに期日が延びて長期化・肥大化していったので、先週はいいかげん気持ちが切れそうだった。
そのせいで見直す必要がないはずのキャリアプランについて、あれこれ思い悩んで気を煩わせる場面があった。
仕事を任されて懸命に働くのは良いことだけど、肉体的にも精神的にも無理をさせながら前に進むことは、うまくいっているように見えてもバブルであって次に来るのは暴落だ。

−−−

そこで先週末・今週末は遊び・リフレッシュ・反省の時間を多くとった。
長い期間で生活を最適化させるために、何冊か本を読み返した。
今の自分に特に刺さったのが以下の二冊だ。

『つらいから青春だ』
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%A4%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%8B%E3%82%89%E9%9D%92%E6%98%A5%E3%81%A0-%E3%82%AD%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%89/dp/4799311409

『働くひとのためのキャリア・デザイン』
http://www.amazon.co.jp/%E5%83%8D%E3%81%8F%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3-PHP%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E9%87%91%E4%BA%95-%E5%A3%BD%E5%AE%8F/dp/456961941X

『つらいから青春だ』は韓国でミリオンセラーになったキム・ナンド先生のエッセイ。
大学生や社会に出たばかりの若者向けに書かれた本だ。
社会に出ることの厳しさや自分の足で立つこと、孤独や不安や焦燥感と向き合って前に進むことについて書かれている。
自分の場合は、周りに期待されることが多い一方で、若いという理由で出る杭を打たれたり理不尽な扱いを受けることがあり、そのギャップが大きいために苦悩している。
考え方が早熟だと自覚する部分もないわけではないけど、このような本を読むと自分も幼いというか、悩んでいることは周りの同世代と一緒だなと気付かさせる。
痛みをともなう成長は健全な証だと思って、適切に対処して人生の青春を謳歌したい。

『働くひとのためのキャリア・デザイン』は巷にあふれる自己啓発本とは異なり、学術的なキャリア研究、発達心理学に基づくキャリア形成の指南書だ。
この本のおかげで社会に出たばかりの自分が直面しているキャリア・ショックや発達課題について、客観的な視点で考えることができた。
「準備・遭遇・順応・安定化」のトランジション・サイクルを回るなかで、節目を捉えて次期の周回をデザインしていくことで、グルグルとまわりながらも好循環で昇っていくことができる。
いまの自分の焦燥感で行動をしてしまっては「早過ぎる最適化」であって、必要な加入儀礼を逃してしまうことになりかねない。
自分を例外視せずヒトの発達という視点でこれからたどるキャリアパスを意味づけながら人生計画を考えるようにしたい。

−−−

以上。文章にまとまりがないが、頭のなかで考えていたことを全部整理できたので個人的には良しとする。
今日高校を卒業する妹にもいろいろ悩んで前に進んで欲しいと思う。

2014年総括

ひとことで言うと自分の考えがまだまだ未熟なんだと思い知らされた年だった。

2014年は大学を卒業して社会人として働き始めた節目の年。良い年にするぞと意気込んで2013年末に立てた一年の計は、結果的に全く役目を果たさなかった。

学生のころから働いている職場に入社することになっていたので自分なりに見通しは立っていたつもりなのだが、4月になって実際に社会人になってみると想像以上に大変なことが多かった。

職務内容が、という話ではなく、意識の切り替えに苦労した。仕事以外のやりたいことや目標に対して十分な時間を確保することができず、折り合いがつかずにストレスを抱えて働いた。それが原因で体調を崩してしまい、目標のいくつかを断念した。その後しばらくは仕事以外の時間は何かを頑張るということから離れて休養していた。入社以来、勉強-仕事-ボクシングという生活が続いていて長らく友達と遊んでいなかったので久々に連絡をとって遊んだ。症状が段々と良くなって10月くらいには完全回復した。それから社会人という立場に対する認識を改めて、その中で目標やキャリアを考え直して立ちなおった。それで仕事を頑張っていたら気が付けば2014年が終わっていた。

そういう一年だったので、今年何やったかなとふりかえると空回りしてたなと思う。なので2015年の一年の計はけっこうシンプルで、「2014年に出来なかったことをやる」だ。2015年にやろうと思っていたことは2016年にやることにした。

学生のときはいつも"何をやろう"と考えていたけど、いまは加えて"どこまでやろう"ということをよく考える。

いまいくつか取り組んでいることはどれも時間をかけるに値するので、2015年は腰を落ち着けて集中したいと思う。

モルダウ

1874年11月20日から12月8日の間に作曲され、初演は1875年4月4日にアドルフ・チェフの指揮で行われた。ホ短調。「モルダウ」(ドイツ語: Die Moldau、英語: The Moldau)の名でも知られる。
この楽曲でスメタナは、ボヘミアの大きな川の一つの音を呼び起こすためにトーン・ペインティングを用いた[3]。スメタナは、以下のように述べている。

この曲は、ヴルタヴァ川の流れを描写している。ヴルタヴァ川は、Teplá Vltava と Studená Vltava と呼ばれる2つの源流から流れだし、それらが合流し一つの流れとなる。そして森林や牧草地を経て、農夫たちの結婚式の傍を流れる。夜となり、月光の下、水の妖精たちが舞う。岩に潰され廃墟となった気高き城と宮殿の傍を流れ、ヴルタヴァ川は聖ヤン(ヨハネ)の急流 (cs) で渦を巻く。そこを抜けると、川幅が広がりながらヴィシェフラドの傍を流れてプラハへと流れる。そして長い流れを経て、最後はラベ川(ドイツ語名エルベ川)へと消えていく。

人はなぜ慶應に「宇宙人」を期待してしまうのか 三田祭と青木大和問題で考えたこと : 陽平ドットコム~試みの水平線~

人はなぜ慶應に「宇宙人」を期待してしまうのか 三田祭と青木大和問題で考えたこと : 陽平ドットコム~試みの水平線~